さいたま市岩槻区オオクボ自動車。純正より純正らしく修理を致します!オオクボの技を見てください!!

さいたま市岩槻区で25年。車のキズ・へこみ修理からカスタムカー作製まで、オオクボ自動車にお任せください!

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HOME > サービス > 板金・塗装 > 一般板金 > 修理実績2020

純正より純正へ。オオクボの技をお見せします。

このページでは過去にオオクボ自動車で修理した車をお見せします。
オオクボ自動車の修理に対する考え方・とらえ方を知っていただければと思います。
おかげさまで大久保自動車のホームページも7年目に突入します。今年も毎月毎月実績をお伝えして行きます。
車の修理は私たちオオクボ自動車にご用命ください。

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ここには2020年の実績を公開しています。2019年の修理実績はこちらです。

日産 セレナ 右側面修理

セレナのサイドドア周りを修理しました。

キズ確認

最初に車全体のキズを修理していきます。
運転席側のドアとサイドスライドドア周りをぶつけてしまっています。
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ドア下部とサイドステップ部分が大きくへこんでいました。
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板金修理

まずは大きくへこんでいるサイドステップ周りを引き出します。一度切り込みをいれ裏側からたたいてボディを元の形にしていきます。
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途中で錆止めも塗りました。
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ある程度引っ張り出した後はドア周りの傷修理です。ヤスリがけとパテ付けを繰り返してもとのボディラインを再生します。
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サイドステップも綺麗になりました。
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サーフェーサー塗装

修理部分をサーフェーサーで塗装します。
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本塗装

サーフェーサー塗装後にボディカラーで塗装します。ボディカラーで塗装した後にクリアーで仕上げの塗装をします。
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完成

塗装が完了し後に仕上げにコンパウンドで磨きます。この磨きで周りの景色がくっきり写りこむようになります。
ぴかぴかになったら無事に修理完了です。

日産 フェアレディ Z キズ修理 その1

フェアレディ Zの全体のキズと汚れを修理しました。

キズ修理

最初に車全体のキズを修理していきます。チェックすると結構傷があります。
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キズを一つ一つ丁寧にヤスリがけします。削った部分をパテ付けしてボディを元に戻して修復していきます。
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パテ付けとヤスリがけを繰り返してボディラインを修復していきます。
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マスキング準備

ヤスリがけ・パテ付けの後は塗装の準備でマスキングしていきます。
まずはサーフェーサーを塗装する準備です。パネルの塗装部分をマスキングしていきます。
フロント周り
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ドアパネル
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リヤフェンダー周り
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ヘッドライトカバー部分
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ボンネット
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サーフェーサーを塗っていきます。
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ガソリンタンクふた部分の修理も行いました。
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これでボディ周りの塗装前作業は完了です。

ウイングのしみ対策

ウイングにしみも丁寧にヤスリがけをして取り除きます。
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サーフェーサーを塗ってウイングの塗装準備完了です。
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ヘッドライトのリフレクター修理

ヘッドライトのリフレクターもメッキがはがれていたので修理しました。
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ヒートガンで暖めてヘッドライトを分解します。
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メッキがはがれていたのではがします。
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ライトガラスは磨いてきれいにします。
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アルミシールを綺麗に貼り付けてリフレクターを再生しました。
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元に戻してヘッドライトの修理完了です。
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サイドミラー窓枠の塗装準備

サイドミラーのマスキングをします。左右ともに塗装が浮いてぶつぶつになっています。
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窓ガラス枠のマスキングです。枠も塗装がはがれてしまっています。
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ドアノブ周りもきっちりマスキングしていきます。
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サイドミラーは表面のぶつぶつを削って綺麗しました。
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窓ガラス枠の塗装はがれもヤスリがけしてきれい平らにします。
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ドアノブも綺麗に磨きました。
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サーフェーサー塗装

サーフェーサーを塗っていきます。
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ボディカラーで塗装

サイドミラーと窓ガラス枠をボディカラーで塗装します。
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この後車体本体を塗装していきます。その2に続きます。

トヨタ アルテッツァ エアロ取り付け修正

アルテッツァのエアロ取り付けを修正しました。取り付けたもののエアロの精度が悪くずれ仕上がってしまったので大久保自動車で綺麗に付け直します。

エアロチェック

遠くから見ると目立たないのですが、チリを見ると大きくずれていることがわかります。
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右フェンダーのずれ
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コーナーランプのフェンダーパネルの位置関係がずれています。ボンネットとフェンダーの隙間も大きくなってます。
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ドア、ミラーパネルのチリもずれています。
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左側のフェンダーもずれてしまっています。
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ドアとの干渉もありました。
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取り付け位置を修正していきます。

基本的な原因はフェンダーパネルの精度が悪くパネルの厚みやゆがみであちこちでぶつかってしまっていました。
まずは右側から修理します。
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干渉してるところを調整しながら少しずつ削って修正します。
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仮あわせを繰り返しながら干渉してる部分を修正していきます。
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右フェンダーの取り付け位置を修理したところです。チリが綺麗になりました。
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次に左側です。
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左フェンダーも干渉した部分を削っていきます。
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取り付けねじ穴も純正と同じ位置に戻しました。
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完成

今回はエアロの位置を修正して完成です。チリもそろって綺麗になりました。

DATSUN レストア その1

日産ダットサンをレストアしています。

ホームページを見て弊社にレストアを依頼していただきました。

ダットサンのレストアを行っています。完全に全部ばらして交換できるものは全部交換して仕上げていきます。
最初は分解です。荷台をはずしてタンクもはずしました。
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冷却水を抜いてみます。
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ほかの部品もどんどんはずしていきます。ラジエターと冷却ファン
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エンジンの水周りは錆びてました。・・・
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交換できる部品は全部交換します。部品については今回オーナー様からの支給です。
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ミッションはずしてエンジンも下ろしました。
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エンジンルーム内部の確認です。これから錆を落として綺麗に作り直していきます。
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次回もお楽しみに。

TOYOTA AQUA バックドア・リアバンパー修理

トヨタアクアが入庫しました。リヤをぶつけてしまっています。

状況確認

まずは状況確認からはじめます。
リヤゲートパネルとリヤバンパーの右側をぶつけてしまってます。
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パネルのヘコミとゆがみが出てるのがわかります。
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バンパーはやわらかいので一度ベコッとつぶれてもとの形に戻ったのでしょう。ひび割れがありました。
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修理

まずはへこんだ部分のキズをヤスリがけで綺麗に取り除きます。ヤスリがけの後はパテ付けを行い削った部分を元通りに復元していきます。ヤスリがけとパテ付けを繰り返しながら原形になるまで復元します。
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修復作業が完了しました。
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塗装

次に塗装に入ります。まずはサーフェーサーを塗って塗装の下準備を行います。
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サーフェーサーの次にボディカラーで塗装します。最後にクリアーを塗装して塗装工程は完了です。
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完成

塗装が終わったらコンパウンドで磨いたら完成です。コンパウンドは周りの景色がくっきり写りこむまでぴかぴかに磨いて仕上げます。

Mercedes-Benz 左ドアドア修理

ベンツの左ドアを修理しました。

状況確認

まずは状況確認してみます。
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左ドア(助手席)のモール部分とプレスラインに傷がついていました。
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キズ修理

キズをヤスリがけで綺麗に取り除いていきます。
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パテ付けします。ヤスリがけとパテ付けを何回か繰り返してもとのボディラインに直していきます。
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塗装

サーフェーサーを塗装したところです。ここで塗装面に傷などがあれば修理します。
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ボディカラーで塗装します。塗装面はドア1枚です。もともとの塗装と今回塗装した部分のつなぎ目をパネルにすると塗装のつながりが良くなります。
乾燥後クリアーを塗装します。
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完成

塗装が乾燥した後にコンパウンドで磨いて景色が綺麗に映りこむようにします。
これで無事に修理完了です。

TOYOTA HIACE バックドア修理

バックドアをぶつけてしまったトヨタハイエースを修理しました。

状況確認

まずは状況確認してみましょう。ぶつかったところの塗装が割れています。バックドアの下部をぶつけてしまっています。
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わかりにくいのですが、へこんでいます。(パネルの映り込みがゆがんでいます。)
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ドア側面を見るとへこんでいるのが一目瞭然ですね。
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修理

へこんでしまったところを板金修理していきます。ヤスリがけの後パテ付けしてボディを元通りに修復していきます。文章で書くと簡単ですが、実際はヤスリがけ→パテ付け→ヤスリがけと何回か繰り返してボディラインを修復しています。
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塗装

板金修理が完了したら塗装工程に入ります。最初にサーフェーサーを塗装し塗装の下準備を行います。
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ボディカラーで塗装します。塗装部分の違和感が出ないようにバックパネル1枚を丸ごと塗ります。色はできる限りボディの色に合わせますが、日焼けなどによる色褪せ起こっているので少し色合いに差が出ることがあります。目立たないように仕上げるためにはパネル1枚塗るのがお勧めです。
理想は車丸ごと塗ってしまえば問題ないですが、コストがかかります。
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この後ボディカラーの塗装が乾燥した後にクリアーを塗装します。塗装が完全に乾いたら仕上げにコンパウンドで塗装面を磨いていきます。

周りの景色が綺麗に写りこむまで磨いたら無事に完成です。

BMW 528i バックパネル修理 その2

リヤバンパーを破損したBMW 5シリーズ 528iを修理しました。

前回の続き。修理

バンパーの修理から行います。バンパーの割れた部分から接合していきます。
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破れた(割れた)部分を電熱ホチキスでつないでいきます。
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大きく割れてしまっても電熱ホチキスでつなげばしっかりと接続できます。
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バンパーのキズはヤスリがけでキズを綺麗に取り除いていきます。
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全体的に綺麗に磨きました。
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ヤスリがけした後のバンパーを元の形に再生するためにパテ付けを行います。削った部分、穴が開いてしまった部分を埋めていきます。
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もう一度やすりがけで仕上げます。ボディラインを元に戻しました。
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トランクパネルもへこんでしまっているので引き出してヤスリがけとパテ付けでボディを元に戻します。
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塗装

板金修理が終わったので塗装に進みます。サーフェーサーを塗って塗装準備をします。
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ボディカラー塗装したところです。キズの部分はわずかですが、塗装しない部分の色合いと今回とそうした部分の色合いのわずかな差が目立たないように最適なマスキングを行います。
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この後、クリアーを塗装します。

完成

塗装が完了した後にコンパウンドでピカピカに磨きます。周りの景色がくっきりとゆがみなく映り込んだら作業完了です。

BMW 528i バックパネル修理 その1

リヤバンパーを破損したBMW 5シリーズ 528iを修理しました。

状況確認

まずは、ぶつけた部分の確認です。マフラー上部にモール割れがあります。
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バンパーの回りもつぶれています。
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バンパーはウレタン素材なのでやわらかい素材なのであまりヘコミが目立ちません。ただ塗装の割れを見るとかなりぶつかったのではないかと想像できます。
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BMWのマークもつぶれていました。
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バンパーをはずすとレインホースまでつぶれていました。
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トランクルームもしわが入ってしまっていました。やはりぶつけた衝撃は大きかったみたいです。
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修理

バンパーの修理から行います。バンパーの割れた部分から接合していきます。
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この後修理を進めていきます。来月の記事をお楽しみに

一般板金・塗装


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弊社で修理した車の実績を紹介します。普段どのように修理板金に取り組んでいるか?皆様にお伝えしたいと思います。
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カスタム板金・塗装


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カスタムも弊社の得意分野です。イメージをお伝えいただければ弊社が実現いたします。過去のカスタムカー作成の実績をご覧ください。
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